エポペ航行日誌
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締め切り迫る!エポペ・クリスマス降誕ミサ&チャリティパーティー2016
2016-12-14-Wed  CATEGORY: お知らせ

 第37回エポペ・クリスマス降誕ミサ&チャリティパーティー2016

 皆さまお元気ですか! いよいよクリスマスも間近ですね♪

 今年のエポペのクリスマスは、さらに特別なキリスト生誕を記念した夜をご用意いたしました。

 この一年間を振り返り、楽しいひと時をご一緒に過ごしませんか。

 ご存じの通り、エポペの創立者である『おバカさん』(遠藤周作著)こと、ジョルジュ・ネラン神父の主導で建設された東京・信濃町の以前の真生会館が生まれ変わり、 この10月に、新たな真生会館が落成されました。
 
 いままで以上にカトリック教会の学生センタ―や、社会人の生涯養成・学習センターとして多くの期待を担って活動がはじまっています。

 そこで、2016年の本年は、この新会館のご協力により、レストランのお食事を特別にご用意し、楽しいイベントを企画しております。

 美味しくて楽しいクリスマスを皆様とお祝いしたいと願っております。どうぞ安心して、どなたでも、ぜひお越しください。

 宗教を問わず、クリスチャン(もちろん、プロテスタントの方もぜひどうぞ!)ではない方はもちろん、エポペに来られたことのない方、ご友人ご家族での皆さまのご参加も大歓迎です。

 同会館で一番広い、ネラン元理事長を記念して命名された「ネランホール」も必見です♪

 スペースとお食事の準備の都合上、お手数ですが12月16日(金)までに、以下のフォームから事前のお申込みを何卒お願いいたします。

 新しい会館で、皆さまとお会いできますことを心待ちにしております。

場 所:真生会館
〒160-0016 東京都新宿区信濃町33-4
JR総武線信濃町駅改札を出て右側徒歩1分
アクセス:http://www.catholic-shinseikaikan.or.jp/access
日 時:2016年12月23日(金曜日・祝日) 17時開場
17時30分よりクリスマス降誕ミサ(最上階チャペル)
    司式:深水正勝師(東京教区司祭/元真生会館館長・枢機卿秘書)
18時30分よりチャリティパーティー(地1階特設会場)
会 費:5,000円(小学生2,000円、未就学児無料)
お問い合わせ エポペ・チャリティクリスマス実行委員会

★「お問い合わせ」からお申し込みください。

下のURLをクリックするとメールフォームが開きます。
メールフォームよりお名前とご連絡先などをお知らせ下さい。
折り返し、ご予約のお手続きのメールをお送りいたしす。

http://www.epopee.co.jp/toiawase.shtml

エポペ・ホームページ
http://www.epopee.co.jp/

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ネラン君と一緒に楽しいエポペ・クリスマス開催(第36回)♪
2015-11-11-Wed  CATEGORY: お知らせ

●第36回エポペ・クリスマス降誕ミサ&チャリティパーティー2015を開催
 ――ネラン家のお孫さんとご一緒に!

皆さまお元気ですか! あっという間にクリスマスですね。
一年間頑張ってきたご自分へのご褒美として、楽しいクリスマスをご一緒にお祝いしませんか。

 かつてサプライズで日本に来られたネラン神父のお兄さん夫妻がおられましたが、現在、そのお二人の孫にあたるネラン君がフランスから学生として来日研修中です。そこで今回は、このネラン神父の直系ともいえる ネラン君を特別にお招きしました。(どんな青年なのか今から楽しみですね~!)

 また、今年も司式をしていただくシェガレ神父は、ネラン神父の後を引き継いで真生会館の館長を務めた方。パリミッション(宣教会)日本管区の管区長でもある気さくで素敵なフランス人司祭です。

ちなみに、このパリミッションは今から150年前に、『フランス寺』でプティジャン神父が長崎の信徒を約220年ぶりに発見して世界的に有名になった会。いわばその所縁の末裔の方々とご一緒にクリスマスをお祝いいたします♪

教会は敷居が高いと思っておられる方、はじめての方やお一人でも、またご友人やご家族とご一緒の方も、どうぞ安心しておこしください。
スタッフ一同、クリスマスのお料理やお飲み物をたくさんご用意して、こころよりお待ち申し上げております。

(エポペから生まれたNGO・HINTで21年間支援を続けていたアフリカ・コンゴ民主共和国の奨学生が医師になって今年は1年目、同様にベトナム人シスターで医師になった方が早3年目です。皆さまのご支援に深く感謝し、それぞれの現地のご報告もいたします。)

日時:2015年12月23日(水・祝) 17:30 開場
降誕ミサ:18:00~19:00(司式:オリビエ・シェガレ神父)
チャリティパーティー:19:00~21:00
会費:7,000円(美味しいワインなど飲み放題・未就学児無料)
場所:「タントタント」渋谷東急本店8階
    東京都渋谷区道玄坂2-24-1
JR・京王・地下鉄線「渋谷駅」(送迎バス有)

お問い合わせ:エポペ・チャリティクリスマス実行委員会
★「お問い合わせ」からお申し込みください。
こちらをクリックするとメールフォームが開きます。
メールフォームよりお名前とご連絡先などをお知らせ下さい。
折り返し、ご予約の確認メールをお送りいたしす。
http://www.epopee.co.jp/toiawase.shtml

フルコース料理の予約の都合上、12月17日(木)までにお申し込みを何卒よろしくお願いいたします。
会場地図:http://goo.gl/kHwB6H

後援:HINT
http://www.epopee.co.jp/hint/community/library/backnumber/201512.pdf


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9月末の土曜日「エポペの集い」歌舞伎町で本日開催!
2015-09-26-Sat  CATEGORY: お知らせ


少し肌寒くなってまいりましたが、皆さま、お元気でお過ごしでしょうか!

さて、9月末の土曜日「エポペの集い」は、昔からエポペの仕事の後でスタッフミーティングの場としても利用していた韓国料理店で開催いたします。

おいしい料理には定評がありますので、オフ会のイメージで、はじめて来られる方もお気軽に、乞ご期待!

なお、このお店は歌舞伎町の隠れ家的なところでありつつ、スペースがそれなりにありますので、事前予約なしの飛び入り大歓迎です。

エポペに来られたことがない方も安心してお越しください。どなた様でもお待ちしております~♪

第43回 エポペの集い
日時:2015年9月26日(土曜日)
18時から21時頃まで
会費:3,500円程度 場所:「けなり」 TEL:03-5272-1011
住所:東京都新宿区歌舞伎町2-31-3
(「新宿バッティングセンター」のすぐ近く/バッティングセンターは二つありますのでご注意を!)
地図:http://goo.gl/WxnYTR

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明日7月25日(土曜日)第42回 エポペの集い開催!
2015-07-24-Fri  CATEGORY: お知らせ

いよいよ夏季休暇のシーズンですね。皆さまいかがお過ごしですか!

さて、7月末の土曜日「エポペの集い」は、昔からエポペの仕事の後でスタッフミーティングの場としても利用していた韓国料理店で開催いたします。

暑さを吹き飛ばす、おいしい料理には定評がありますので、オフ会のイメージで、はじめて来られる方もお気軽に、乞ご期待!

なお、このお店は歌舞伎町の隠れ家的なところでありつつ、スペースがそれなりにありますので、事前予約なしの飛び入り大歓迎です。

エポペに来られたことがない方も安心してお越しください。どなた様でもお待ちしております~♪

第42回 エポペの集い
日時:2015年7月25日(土曜日)
18時から21時頃まで
会費:3,500円程度 場所:「けなり」 TEL:03-5272-1011
住所:東京都新宿区歌舞伎町2-31-3
(「新宿バッティングセンター」のすぐ近く/バッティングセンターは二つありますのでご注意を!)
地図:http://goo.gl/WxnYTR

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HINT講演会(6月27日)「世界に広がる感染症の現状」講師:狩野繁之先生(国立国際医療研究センター 研究所)
2015-06-15-Mon  CATEGORY: お知らせ

エポペから生まれて今年21年目を迎えたNPO法人HINTの講演会のご案内です。今回は、エボラウイルスなどの感染症について専門家にお話しいただきます。どなたでもお越しください。参加無料・事前の予約もご不要です。

HINT 講演会のご案内
「世界に広がる感染症の現状」

講師:狩野繁之
(国立国際医療研究センター 研究所 熱帯医学・マラリア研究部 部長)

日時:6 月 27 日(土)15 時~17 時 会費:無料
場所:新宿区落合第一地域センター第2集会室

(最寄駅・案内図/修正いたしました。お詫びして訂正いたします)
http://www2.odn.ne.jp/~hak32900/index.html

アフリカを中心に広がったエボラウイルスの猛威。収束させるための方策とは何か。
さまざまな感染症の専門家である狩野先生からその対策についてお話をうかがいます。

【講演内容】 私たちが住む地球上には、気候・風土・文化・社会環境に特有なエコシステムが存在し、さまざまな地域特異的な病原体がヒトや動物との間を行ったり来たりして、ヒトに大きな疾病負荷を与えている。寄生虫のように比較的ヒトに適応したものから、エボラウイルスのように、極めて有害で、感染すると死亡率の高い病原体がある。ヒトによる地域の開発、それに伴う環境の変化、食材やヒトの移動による疾病の拡散など、感染症の疫学は多元的な視角で捉えなければならない。デング熱やマラリアの日本国内での再流行も心配な今日、世界規模での感染症対策を考えなければならない。

【プロフィール】 狩野繁之 (かのう しげゆき)
群馬大学医学部卒、同大学院博士課程(寄生虫学専攻)修了。同大学寄生虫学教室助教授を経て、1998年より現職(国立国際医療研究センター 研究所 熱帯医学・マラリア研究部 部長)。筑波大学基礎医学系教授、ラオス国立パスツール研究所寄生虫研究室長、フィリピン大学公衆衛生学校客員教授、日本熱帯医学会理事長、日本カトリック医師会副会長、カトリック社会問題研究所幹事、などを併任。趣味:書道、空手、マラソン。

HINTニュースレター
http://www.epopee.co.jp/hint/community/library/backnumber/201506.pdf

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